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成功事例のみ記述するのも陰陽のバランスが悪いので、上手くいかなかった事例も1つ紹介させていただきます。
こういう事例はとてもあと味が悪いものがあります。あと2週間、緊張を持続して頂いていれば・・・と思ってもそれは後のまつりでしかありません。 祐☆真☆館のアプローチは車の運転に例えれば助手席からナビをするような感じになります。ハンドルを握るのはあくまで本人です。 運転席よりも助手席の方がはるかに広い視野を的確に捉えられるのは運気の世界も同じで、ナビに従ってもらえれば目的地にたどり着ける可能性が(時には奇跡と評されるくらいに)上昇します。 ですがナビの指示とは異なる運転操作をするならばどうしても結果は不定となってしまいます。 とはいえ、もちろんナビが万能というつもりはありません。どうしても目的地までの経路が見つからない場合もあって、そういう事例については最初の時点で相談をお断りすることになります。 これまでもたとえば「臓器のいくつかが機能していません」と相談を持ちかけられた事があるのですが、どうも運気以前の話に感じられたので先方に確認してみると「長年にわたり休みもとらず、殆ど寝ずに仕事に明け暮れていたら突然倒れて救急車で運ばれた」との事で、純粋に限度を超えた体の酷使が原因。医師の指示に従ってもらうしかないので相談をお断りしたというような事例もあります。 そういった基準の中でお受けした相談について、特に深刻な健康問題に関しては上記(こちらの指示を守るべく努力して下さっていました)と、あと一件(はじめから指示を軽視された方)の合計2件だけ、これまで成果に結びつける事ができませんでした。 祐☆真☆館に相談に来られる方は一応、こういう事もあると知っておいてもらえると有難いです。 追伸: 誤解を避けるために書いておきます。上記の主治医の先生について、祐☆真☆館では批判的な考えは一切持っていません。 最初から最後のときまで、どれほど患者さんのために尽くしてくれたかはよく伝え聞いております。人となり、技量ともに十分に信頼に値する医師であると考えています。今回は一言でいうなら「間が悪かった」という事でしょうか。 喜びの言葉をかけてあげるなどのタイミングが上手になれば、この先生に診てもらう患者さんの生存率(?)は現状よりも更に向上すると思います。今後とも一層頑張って腕をふるって頂きたいです。 相談方法はコチラ |
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